★外国人生のケース
・ケース1: 東京の大学に進学志望のアフリカ留学生:S.T.さん
・ケース2: 中国人の編入生:S.N.さん

東京の大学に進学志望のアフリカ留学生:S.T.さん

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S.T.さんは今年3月に中央アフリカのザンビア共和国から日本の秋田県に移住してきた高校生です。お父さんが国立大学で博士号を取得するために家族で来日しました。国立大学の留学担当者が、S.T.さんにインターハイスクールへの編入(ザンビアの高校から)を勧めました。高校3年生での編入なので、来年4月に東京の大学に進学をする予定です。 以下、英語のインタービューです。S.T.さんは、ザンビア共和国の説明資料も用意してくれました。>>資料のPDFダウンロード

◆Question and Answer Interview:

Q: Why did you come to Japan?
A: I came to Japan because my father was offered a scholarship to study at Akita University. My father is pursuing his PhD in Engineering.

Q: How did you find Inter-High School?
A: When I relocated to Akita, Japan, I was in my final year of high school in Zambia. The Akita University Admissions Office introduced me to Atmark Inter-highshcool so that I can complete my senior year in Japan.

Q: What are you studying now?
A: Right now I am studying English. I like to read all kinds of materials whether it is a newspaper, novel books, or magazines and others. I am trying to pick up the words that I do not understand and look them up in the dictionary. I am using the Internet to lean how to summarize a passage, write a report, write a speech etc. I plan to study TOEFL and SAT.

Q: What are your plans after graduation?
A: After graduation I hope to get a scholarship just like my father and study business administration at a university in Tokyo.

Q: How do you find your life in Akita?
A: Living in Akita is great. I mean, the place is quiet and peaceful; people are friendly. You can't ask for anything better.

K.S.さんの学習履歴

・英語 読書感想文
・科学 恐竜プロジェクト
・音楽 ピアノ・リコーダー・ギターと歌の上達
・自由選択科目 家庭科(料理)
・自由選択科目 漢字学習

K.S.さんの場合図解
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外国人の編入生:S.N.さん

>>動画メッセージはこちら
S.N.さんは中国人で17歳まで中国天津で育ちました。家族の都合で日本に移住する際に中国の高校を中退して、現在は日本語学校に通学しながら日本語の勉強をしています。アメリカの大学を志望しているので、当校の「特別進学コース」に入りTOEFL英語を中心に受験勉強をしています。

中国語が母国語のS.N.さんですが、以前から英語の勉強をしているのでインターハイスクールでは英語でコミュニケーションしています。中国の高校で修得した単位を振り替えて、卒業に必要な残り9単位のカリキュラムをトフルゼミナールの受験英語講座を中心に設定すると共に日本語学校の学習時間も卒業単位として履修しています。「特進コース」ではアットマークの担任(学習コーチ)、トフルゼミの英語コーチと進学カウンセラーの専門家3人体制で卒業と進学をサポートしています。

S.N.さんの主な学習履歴


S.N.さんは高校の卒業とアメリカの大学進学のためにインター ハイスクールに編入しました。アメリカの大学進学に必須のTOEFLも「特進コース」の中で卒業単位として学習しています。日本語学校での時間も卒業単位として効率よく勉強しています。

NS.さんの場合図解

S.N.さんの主な単位履修例は


A)トフルゼミナールの受験英語講座で受験勉強、英語単位を履修
B)アメリカ史、ワシントン州史、必須科目単位を履修
C)レストランでアルバイト(業務日誌)、実務科単位を履修


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